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親指シフト

ブラインドタッチが簡単にできるなんて信じてなかった。

親指シフトに出会うまでは。

ついにキーボードまで購入してしまったわたし。

いまも遅いけどブラインドタッチできてます。

なにより、頭の中にローマ字がちらつかないのが清々しい!

08・02・02ブラインドタッチではなくタッチタイピングの方が視覚障害者に配慮した表現

となるそうです。ご指摘ありがとうございます。追記しておきます。

看護婦ではなく「看護士」とか保母さんでなく「保育士」とか、子供と書かず「子ども」とか・・言霊があるので、言葉の響きによってイメージが限定されてしまうなら避けなければいけないと思います。

タッチタイピング(ウィキより)

(やはりブラインドタッチという言葉自体に差別的な要素はないらしい。しかし不快に思う方がいらっしゃるなら配慮した方がよいのでしょう。ブラインドタッチで検索する方も多いと思うので削除せずおいておきます)

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» Re: 親指シフト(@ベジでハッピーな毎日。)他10件 [親指シフトウォッチ]
しばらくしないうちにたまってしまった親指シフト関係の記事です。気のせいか、これま [続きを読む]

受信: 2007年9月 7日 (金) 23時29分

コメント

タッチタイプをマスターすると、本当に清々しい。
ある人は「笑みがこぼれる」とも言っています。

私もはるか昔(15年程前」、タッチタイピングをマスターして感動したことを思いだします。

清々しい毎日を続けてください。(ブログかな)

投稿 oyaoya | 2007年9月13日 (木) 20時45分

>oyaoyaさん

こんにちは!
ほんと、笑みがこぼれる感じですよん(^0^*

仕事が忙しいのでちょっと更新減ってますが、これからも親指シフトについて、ちょこちょこ書きたいと思います。

投稿 あわぽん | 2007年9月14日 (金) 08時38分

ちょこちょこ書いてくださいね。

親指シフトを話題にすることは親指シフトの宣伝にもなりますから。

マイブログにもおいでください。

投稿 oyaoya | 2008年1月25日 (金) 23時26分

こんばんはー。そしてお久しぶりー。
まだまだトリビア(いや、無駄ではなく)かもしれないけど、
ブラインドタッチよりもタッチタイプ(タッチタイピング)
を使うほうが視覚障害を持つ人に配慮した優しい言い方みたいよ。
寒い日が続いてるけど、母子共に風邪とかひかないようにね~☆

投稿 つか | 2008年2月 2日 (土) 01時00分

>つか
ご指摘ありがとう!
追記しておきました。

投稿 あわぽん | 2008年2月 2日 (土) 20時42分

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