行動の原動力が、「不安」ではないですか?

巷では、インフルエンザが流行り始めました。

なんとこのくそいそがしい時期に、息子水疱瘡になり、診断してもらうために病院に連れて行きました。

そしたら、インフルの予防接種うつひとだらけでびっくり。

再度、この記事上げておきます。

インフルエンザワクチンは打たないで!

今週の筋トレの全体の空模様にあった言葉。

今は、人が恐怖心や不安感によって物事を選択し続けていて
それによってさらに、恐怖感や不安感が煽られ続けています。
そんな中で、この金星と海王星の重なりは
ある種の楽観を示唆しています。
悲観しすぎ
というのも、非現実的なのです。
だいたい人が後悔するのは、
楽観しすぎたときか、悲観しすぎたときかのどっちかです。
今は多くの人が、悲観と恐怖のスパイラルに陥っていて、
そういうときは、それをうまく使って人を騙そうとする人もいて、
ある種、危険でもあるのだと思います。
そんななかで、この形が
悲観と不安一辺倒の幻影を
逆方向から緩和してくれればいいなあ、なんて思ってしまいます。

注)この形、とは、山羊座に星が5つ、集まる+水瓶座の金星が海王星に重なること

もひとつリンク。

不況をあおってるのは、なぜでしょうか。

小野寺さんのメルマガアーカイブ

このままいくと、アメリカ国日本州ですか。。。

追記:ぴろこさんの日記がシンクロしているので、こちらもリンク。

偽善

(ぴろこさんの、行動力はほんとに素敵です。)

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インフルエンザ予防接種は打たないで

先日息子がおたふく風邪になったので、保育園の登園許可をもらうために、

病院に連れて行きました(彼、熱もほとんど出ず、腫れただけで軽くすみました。レメディのおかげ?菜食のおかげ?)

そしたら、壁におっきく貼ってあったのが
インフルエンザ予防接種受けましょうキャンペーン。

というわけで、私は打たないでキャンペーンします、地味に。。。

詳しいことはインフルエンザ・ワクチンは打たないで! をご覧下さいませ。

(目次を読むだけでもびっくりな内容ですよん)

公費の予防接種はかかさず受けるという方も、これはやめておいた方がよいです。
あと、ホメオパシー界での定説は、リピートして毎年打つものほどやばい!!ということ。
(BCGとかポリオもリピートですね・・・)

打てば打つほど、慢性疲労症候群・不定愁訴の原因となっていきます。

この辺の「証拠を検証」「根拠を検証」するのが大好きな方、あちこちでお見受けしますが、
私はそれをいちいち証明するほど暇ではありませんので、
気になる方は、ご自分で検索なり本を読むなりなさってくださいませ^^

とはいえ、いい記事はリンクリンクっと^^

読んでみてくださいね!!

タミフルと異常行動

タミフルが効かない?

インフルエンザ・ワクチンは打たないで!

続・インフルエンザ・ワクチンは打たないで!

(にこらんたんさん、ぴろこさんありがとうございまーす!)

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真の自由を手に入れたいんです

最近ベジの話題が少なくてごめんなさい。
どうもここのところホメオパシーに呼ばれているので、こちらの記事を。
魔女っ子☆ぴろこさんの日記
ポリオにまつわるプロパガンダから転載させてもらいます。


*********以下あわぽんが転載しました

私達の免疫を下げてしまい様々な慢性病を引き起こすワクチン接種。。。

そもそも、それを素晴らしいものだということ自体が既得権益を持つ者たちによるプロパガンダなわけですが。。。

今回はにこらんたんさんのブログより、ポリオに関するプロパガンダをお伝えします。(にこちゃん、いつもありがとう!)

◆「世界の子どもにワクチンを(JVC)」
===以下、転載

『世界の子どもにワクチンを 日本委員会(JVC)』

どういうわけだか、今朝、ラジオでも新聞でも
この団体がキャンペーンを行っているのを見聞きしました。

これは、もう少しコチラ側も「ボリュームをあげれ」
という天からのメッセージかもと勝手な解釈をしたので
これまでは、私の予防セミナーに参加した人にだけお話して来たことを
ここでお伝えしようと思います。

開発途上国の子どもたちにワクチンを届けるのが
タイトルの団体のお仕事なわけですが、
その何種類もあるワクチンの中の「ポリオ」に関する話をします。

一般にポリオは「安全な水」が手に入らないときに
「安全でない水」から感染すると思われています。

本当に「安全でない水」だけが原因なのでしょうか。

20世紀半ばにポリオが大流行して社会問題となったのは
上下水道の整った先進国です。
季節は夏。
もちろん、ポリオにかかった人たちは「安全な水」を飲んでいました。

ここで「安全でない水」以外にも何か原因があるに違いないと考えたのは
米国ノースカロライナのベンジャミン・サンドラー博士です。
様々なデータを調べたあげくサンドラー博士がたどり着いたのは
「砂糖の消費量とポリオ罹患者数が比例する」ということでした。

アメリカの夏はステイトフェア、カウンティフェアをはじめ
様々なお祭りがあります。
家族での行楽もあり、学校、幼稚園がお休みで家にいる子どもは
大量の清涼飲料水(砂糖たっぷり)を飲み
アイスクリーム、お菓子を食べます。

そこで、サンドラー博士は自分が住まう地域で1949年の夏
「Diet Prevents Polio(食事法でポリオを予防する)」を実践しました。
結果、前年度よりも90%患者は減り
サンドラー博士の仮説は裏付けられました。

ところが、これに危機感を覚えたワクチン製造会社と、
コ○コーラを始めとする清涼飲料水、菓子メーカーが
州の(ノースカロライナ)行政機関に圧力をかけ
このムーブメントや、実績が広く伝わらないようにしたのです。

当時開発中だったソークワクチン(不活化ワクチン)を売りたいし
コ○コーラやアイスクリームの売れ行きに影響したら困るからです。

そして、この情報は世に広まること無く葬り去られ
ポリオの不活化ワクチンが世界中で使用されるようになり
現在に至るわけです。

そして
現在、開発途上国と言われている地域では
<世界の子どもにワクチンを>という団体とユニセフ、WHOが
タッグを組んでワクチンの普及に努めています。

では、現地の状況はどうでしょうか。
息子の中学の担任は青年海外協力隊出身の男性で
東南アジア、アフリカ諸国で
現地の子どもたちと暮らした経験のある方でした。
彼によると、そういった地域では
「安全な水よりもコ○コーラのほうが半分から10分の1の値段で買えちゃうんですよ。だから、お金持ちの子どもは安全な水を飲んで、ちょっとお金があるうちの子は、コ○コーラ、本当に貧しいうちの子は安全でない水を飲むんです。それで病気になっちゃう子もいましたが、多くは元気でした。だから、僕も安全でない水を一緒に飲みましたよ。」
とまぁ、アジアでもアフリカでもこんな感じだそうです。

何かヘンです。

本当にポリオなどの感染症を予防したいのであれば
安全な水が貧しい人にも行き渡るように努力するのが先決ですよね。

現地の人にしてみたら
「ありがたいワクチンはタダだし、美味しいこコ○コーラは安くて
 先進諸国ってやっぱり素敵♪」なのかもしれませんが
ワクチンもコ○コーラも売りたい人に取ってみたら
砂糖をばらまくことで常に一定数の患者が確保できて
恐怖はいつまでたっても続くので
「ワクチンもコ○コーラも両方売れて、うっしっし」なわけです。

このような見方を出来るのは、病気の真実を知り得た人だけ。

病気の恐ろしさをあおり立てて、薬やワクチンを売りたい人は
このような情報を知る人が多くなってはまずいわけです。

そもそも砂糖の消費量が爆発的に増えるまで
ポリオは神経組織を冒し後遺症に麻痺を起こすような
重篤な症状を起こす病気ではありませんでした。
多くは夏風邪のような軽い下痢と発熱で終わるのです。


困っている人のために寄付、喜捨をすることは尊い行いだと思います。
しかし、喜捨したお金が何に使われているのか
本当に喜んでいるのは誰なのか
そこまでしっかりと見届けてもらいたいものです。

サンドラー博士については英語を読める方は
「Sandler Benjamin」 「Diet Prevents Polio」で検索してみてください。

「The Dangers of Sugar」でも
ポリオのサセプタビリティーがあがるという記述はたくさん出ます。

日本語でも検索すれば数件引っ掛かります
「ベンジャミン サンドラー」

===以上、転載終わり

先日ご紹介したチョムスキーの『メディア・コントロール』に、「メディアと教育制度を完全に掌握してさえすれば、あとは学者がおとなしくしているかぎり、どんな説でも世間に流布させることができるのだ。」とありました。

メディアと教育制度を掌握できるのは、お金と権力がある者たちです。ということは、メディアも教育制度も彼らの都合のいいようにコントロールされているというわけですよね。

シュタイナーの思想を実践するひびきの村の代表をつとめる大村祐子さんの本に「(アメリカでは)教育の自由を守るために公的な援助をいっさい受けないシュタイナー学校が多いのです。」とありました。

それが何を意味するのか?公的な資金が入る=権力者にコントロールされるということです。そして、そのコントロールは「自分たちを解放し、真に自由になろうという教育の邪魔になる」んだと理解して間違いないでしょう。

時代が、民衆が、シュタイナー教育やホメオパシーといった真の自由をもたらすものを求めたとしても、現在の社会的な経済システムが存続する限りは、それらは公には無視され続けるでしょう。「とまどえる群」が真に自立・自律してしまっては困るのです。「とまどえる群」には、いつまでも大人しく権力者のためにせっせと下働きしてもらわないとですからね、そうとは悟られずに。。。


こうしたポリオに関する情報が私達のところにまで届くのは、勇気と良心を備えた学者が声を上げてくれたからのことなのでしょう。そして、それを多くの人に知らせたいというにこらんたんさんのような存在のおかげでもあるわけです。

そして、それらの情報を受け取る側の私達は、その情報が権力者によってコントロールされたものなのか、そうでないのかということについて考えをめぐらせねばなりません。

とはいえ、情報は情報。一番大切なのは「自分の経験」です。曇りのない目で自分の経験を眺めることが出来た時、そこには真実が浮かび上がるでしょう。

シュタイナーによる「現代における七つの悪」の中に、「抽象的な思考」、「数と統計に頼ること」、「知識に頼り、知識をため込むこと」というのがあります。

私達の人生において本当に必要なのは、「知識として知ること」ではなく、「経験として識る」ことなのです。

子育ての現場にいるママたちは、ワクチンの何たるか識りつつあるのではないでしょうかね。論文やエビデンスだけと付き合ってる坊や達とはわけが違いますからねあっかんべー

*********以下あわぽん転載終了

なんていうか、予防接種に関しては、もうあちこちでいろんなことを聞きます。
そして何より、現在親子で予防接種からつくられたレメディにがんがん反応して大変な目にあってます。
反応するってことは、ちゃんとそれに対応する
同種=重金属とワクチン
がしっかり体内にあるってわけで・・・。

だからWHOとかのワクチンキャンペーン、あれ、やめてほしい。。。

そしてそして、公からお金が出ることについて。
予防接種も乳幼児医療も無料。
公立の学校にいけばほとんど無料。

それに対し、たとえば
夫婦別姓にしたり、未婚で子育てすると税金がものすごく高い。
シュタイナー学校とか無認可の学校は補助がでないから高い。
などなど・・・
自由を手に入れるのは、一見楽じゃない。

でも、目先の小銭に気を取られて、牙をぬかれて一生家畜のように
生きていくのは嫌だ!!
と思うのは私だけ?

みんな、賢くなろうよ指でOK

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浄化月間。

ホメオパシー。

これに出会ってから、やっと1年くらいです。

ほんとはすごく前から存在は知っていたんだけど、どういうものかは知らなかった。

そして、しばらくセルフケアをしていましたが、先日ついにホメオパスさんのところにいって、レメディをもらってきました。

ヒット~~♪

という手応えはないものの、微妙に眠くて忘れっぽくてだるくて、涙もろくて、怒りっぽくて・・・・。

好転反応ばっちりでてるみたいです。

玉葱の皮むきを少しずつやっていって、自分にもまわりにも辛辣にならずにすむといいなぁ、というのが密かな願い。

ホメオパシー、って、なんぞや?

私はこれについて上手にまだ説明できません。

わりとわかりやすく書いてくださってるサイトをみつけたのでリンクしておきます。

アロマなこころ日記さん。

もちろん、私のお気に入りにいれているホメオパスさん、ホメオパスの卵さんのサイトも素敵です。

興味のある方はのぞいてみてください♪

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乗り越える瞬間

小沢健二さんのうさぎ!について書いたときにも少し触れたけれど、
とにかく世の中は人と人を切り離して、怖がらせて、袋詰めの中の個別包装されたキャンディみたいにさせたいらしい。「これはこれ」「あれはあれ」

そうしたら、一部の人たちが大儲けできるからね。

でも。
子育てしてたら、否応なしに、横の繋がりをつけていく経験がたびたびでてくる。

普通は「別物」と扱われるAの出来事と、Bの出来事を繋げて考えるからこそ、答えが出る場面がたくさんでてくるのだ。そして、その体験は他の人に話したところでピンときてもらえないことも多い。

今回の体験は、「病気にかかりきる」
ことで、ほんとに子どもが成長するってこと。

以前の記事に、百日咳疑惑の話を書いたが、結局あれがなんだったのかはわかっていない。ただ、一晩だけ熱が少しでて、レメディのドロセラがヒットしたということ。

そして。それだけでは終わらなかった。

今まで、保育園の行きも帰りもおお泣きして大変だったのに、
あっさりと手を振って「ばいばーい。」
と言うようになったのだ。帰り迎えに行っても、泣いて抱きついてきたのに、嬉しそうにきゃーとかいいながら笑顔で走ってくるのだ。

たまたま、そういう時期と、こないだの体調不良が重なった、と分けて考えるのは簡単だ。でも私は、どうも先月からずっと続いていた
体調不良=彼が乗り越えるべき試練
に逃げず、抑圧せず向き合ったからこそ成長できたのではないかと。

どうもそんな気がしてならない。

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最近思うこと

ホメオパシーやマクロビオティックでよく使われる言葉に、「毒だし」がある。

確かに、これらのやり方で、「毒」は排出できると思う。

でも。

その「毒」とはそもそもなんなのか。どこからきたのか。

ホメやマクロの力を借りて、その時は一瞬浄化されても、「毒」の根源が自分自身の中にあるとしたら?

時間がたったらまた、元の木阿弥になってしまう。

物質レベルの話でいえば、それが食習慣によるもの、タバコとかお酒とかだったりする。

精神的なレベルの話をすると、それはある種の思考パターンから抜けられない自分かも。

ほんとの自分らしくやっていこう、として動き始めると、なぜかセットになって必ず私の一番会いたくない人から連絡がやってくる。(まあ、子パパなんだけど。)

とっても粘着体質な彼。

対症療法的にすれば、例えば携帯の電話番号を変えたり、mixiならアク禁にしたり、しっかり拒絶することだと思う。

でも、それじゃ西洋医学方式。

悪い部分を切ったり、薬で押さえ込む。

でもおおもとはそのまま。

何も解決しない。

でも・・・・・・

会えば彼のものすごく自分勝手で、自分だけが被害者みたいなペースにまきこまれそうになる、それが私の怖れていること。

このまま会わずにだらだらとしてちゃいけないのはわかってる。

昔の私と違うのもわかってる。

でも、面と向かって毅然とした態度をとる勇気がまだないなぁ・・。

そんなわけで、まだ未解決。

同毒療法といえば、rockやpankなど、ああいったうるさくて金属チックな音楽も、ある意味そうだと思う。

都会生活のストレスをいっぱい受けた人たちが、その同じ波動をもつ音楽を聴く、演奏することで波を打ち消しあい、癒される。

でも、ストレスがない生活をしている人にとって、rockなどはむしろただの毒でしかないことも。

下手したら、プルーピングになる(プルーピングとは、健康な人がホメオパシーのレメディを飲むと、場合によってはそのレメディが対応している病気と同じ症状が現れる)。

なので・・・

逃げない生き方を選んだ以上、音楽とかではどうやら私、ストレス発散にはならないみたい。

でもまだその代わりに、どうしたらよいかわからないで、います。

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もちもち玄米パン

玄米パンの作り方をざっと検索するとたいてい、イーストや玄米粉をつかったものが多い。

私はマクロビ子育てのコミュニティで教わったシンプルなやり方がお気に入り。

でも食感はパンというよりパンとご飯の中間です。

しっとりした生地が好きな人にはおすすめ。

もともと玄米を食べるのがしんどい子向けの離乳食レシピだそうです。

うちの息子もよく食べます!

作り方は・・

玄米ご飯をどろどろのお粥に炊く(もたっとした感じ。水分少なめに)

これに適当に全粒粉とお塩をいれて、パン生地っぽい固さに調節。

このまましばらく寝かせる。(あったかい昼間に2~3時間ほっとくと良い感じです)

(ここで、教えてくださった方は生地が膨らんでくると書いてらっしゃいましたが私は膨らみません・・やり方がまずいのか?)

そして、適当にまるめて、蒸すか焼く。

私は蒸し器で15分orオーブン160℃で20分くらいでやってます。

蒸すとしっとりもちもち。

焼くとポンデケージョに少し似た食感。

これに味をしめ、最近おやきを作るときも、粉が足りないとご飯をいれます。

米飴とかと相性が良くて、こうばしくて美味しいです。

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ゆたんぽと白いおにぎり。

Genmaionigirisyake

我が家は昔から、電気カーペットや電気毛布やエアコンより、湯たんぽ派。

去年ふたのところが壊れたので、キティちゃんの模様の新しい湯たんぽ買いました。

ベビー用品売り場に売っている、大き目のしっかりしたやつがおすすめ。Kiti Yutannpo

お湯を満タンにしておくと朝までお湯が冷めないし、朝は中身のお湯で顔を洗えます。

さて、話は変わりますが、基本的に玄米派の私ですが、うちのチビにはちょっときついかなー、と最近思い始めて、今日は白米のおにぎりをつくってみました。

のりを巻いて、中身はのりの佃煮とうめぼし。

いつもはごはんをほうりなげてあまり食べないのに、今日は3個も食べたそうです。

いいのか・・そんなに食べて・・。

やっぱり、小さいうちは5分づき米にするか、多少は精白されたものも必要かな・・と思い始めています。

でも写真は玄米おにぎり(玄米やさんのです)

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